BELLOの日常

仕事のことや趣味の料理、写真など日々の変化を綴っています。

スーパーカブのタイヤを交換しました

今日は撮影もなかったのでスーパーカブのタイヤを交換してみた。

 

カブを所有してから初めてのタイヤ交換でしたが簡単でした。

 

f:id:tarantella3104:20180711201742j:image

前輪は本当に簡単です。

 

後輪も簡単でしたが予めタイヤの向きを気にしてたのに間違ってたし、チューブをはめる時に傷つけてしまいパンクさせてしまいました…

 

またまたやり直しですがやり方を復習したと思えばいいでしょう。

 

アクスルシャフトをチェーン側から通してホイールを支えながらダンパーの溝を合わせてはめ込むのがすごく苦労しました…笑

 

延長キャリアに付けていたボックスがめっちゃ邪魔でした…

 

タイヤ交換してからチェーンの調整してオイル交換までしました。

 

これで一安心です。

 

明日からまた撮影頑張ります。

 

カブの積載を考えてみた②

昨日今日と撮影なく自宅にてデータ補正。

 

そんな中またまたカブの積載を考えてみた。

 

f:id:tarantella3104:20180704221134j:image

最終的にはこんな感じになりそうです。

 

ただね、リアボックスの強度が心配なのです。

 

f:id:tarantella3104:20180704221237j:image

シートの後ろのキャリアはめちゃ安定してますね。

テントがシートバッグの上に載っていますが。

 

f:id:tarantella3104:20180704221355j:image

元々ここにテントを入れてましたがヘッドライトに干渉してしまうのでシートバッグの中か上に載せる予定です。

 

f:id:tarantella3104:20180704221521j:image

f:id:tarantella3104:20180704221541j:image

前にはザックを引っ掛けて、シート手前にガソリン携行缶を括りつけます。

 

f:id:tarantella3104:20180704221720j:image

反対側から見るとこんな感じ。

 

f:id:tarantella3104:20180704221803j:image

なかなかな感じですね笑

 

f:id:tarantella3104:20180704221843j:image

シートバッグの下に背の低いボックスを装着してその上にシートバッグを載せることを考えています。

そうするとシートバッグにかなり余裕ができます。

 

近々タイヤを新調する予定です。

 

かなり準備にお金掛かりましたが…笑

カブの積載を考えてみた

いよいよ来月に迫った北海道ツーリング。

それに伴いシングルシートに戻して荷物をどう積むか考えてみた。

 

f:id:tarantella3104:20180704070319j:image

結果こんな感じ。

ただ載せてあるだけですが、今はもうリアボックスはすでに固定しています。

 

ボックス本体がプラスチックということであまり強く固定すると強度が心配なのでロープにて二重に固定する予定です。

 

前のキャリアにはタナックスのシートバッグを新たに購入して括りつけます。

 

フロントバスケットは一旦取り外してキャリアだけにして、前から持っていたタナックスの防水バッグをロープにて固定します。

 

フロントの防水バッグにはテントやチェア、テーブル、シュラフを入れます。

さほど大きいバッグではありませんがこれら全部が入るっていうからスゴイ。

バッグの容量というよりかなりコンパクトになっているということですね。

 

延長キャリアに取り付けたボックスにはカメラやノートパソコン、釣り道具などを入れます。

温泉道具や着替えなども少し入れる予定。

 

サイドバッグには雨具、防寒着、長靴、携帯工具などを収納。

バーナーやクッカーなどのキャンピングギアは袋にまとめてタナックスのシートバッグに入れます。

すぐ必要になる財布や携帯などはウエストポーチを使い、細々したものは小型のザックをベトキャリの上に載せてコンビニフックに取り付けます。

ザッと書いただけですが写真撮ってもっと具体的なイメージを考えたいと思います。

 

こうやって計画してる時が一番楽しいかもしれませんね笑

 

 

 

 

スーパーカブをシングルシートに戻しました

f:id:tarantella3104:20180627224900j:image

ダブルシートに慣れましたが北海道に向けて積載をどうするか考えたいのでシングルシートにしてみました。

 

先に買ったJMSのボックスとアイリスオーヤマのRVボックスが併用して使えないので新たにツーリング用のシートバッグを購入します。

 

ボックス同士だと蓋を開けた時に干渉してしまうんです。

 

ダブルシートに慣れたので少しポジションを後ろにずらすとここがお尻に当たって痛いんです笑

 

f:id:tarantella3104:20180627225334j:image

このバーになっている部分です。

 

仕事の合間に北海道ツーリングのルートを考えたりしてますがじっくり回ろうとすると二週間でもギリですね。

 

もう少し楽しみながら考えたいと思います。

 

現地では経費を抑えようと頑張りますが準備にお金がかかり過ぎました笑

レッドビーシュリンプの稚エビたち

つい二日前の朝に稚エビが誕生しているのを確認してから嬉しくてたまりません笑

 

幅20センチの水槽では水質の変化についていけずに抱卵まではできても孵化はかなり難しいんだなと諦めていました。

 

その時点で水槽に残っていたレッドビーシュリンプは抱卵個体のメスの二匹のみ。

 

 

 

もしこの子達が⭐️になったらレッドビーシュリンプはもうやめようかと思っていました。

 

 

孵化した稚エビが確認できた数日前に駄目もとで水槽の水換えを三分の一ほど行いました。

 

 

なぜならそれまで立て続けにレッドビーシュリンプが3匹ほど⭐️になったからです。

 

 

その後の稚エビの確認ですからそれは嬉しかったです。

 

 

f:id:tarantella3104:20180528230808j:plain

f:id:tarantella3104:20180528230840j:plain

f:id:tarantella3104:20180528230859j:plain

f:id:tarantella3104:20180528230914j:plain残ったお母さんエビたち。

よく頑張ってくれました。

 

きっと水質が合わなかったんでしょうね。

 

それでもこんなに可愛い稚エビを同時に7匹確認できました。

 

シュリンプストーンのなかに隠れているかもしれないのでまだいるかもしれませんが、今のところ同時に確認できたのは7匹までです。

 

 

今後は水槽を大きくしてより良い環境を作ってあげたいのですが今それをするのはリスクがありすぎるので稚エビ達の成長を見守ることにします。

 

 

となりの水槽のベタとコリドラスも元気にしております。

 

 

屋外のエビ専用のビオトープではヌマエビの稚エビもたくさん生まれて元気にしています。

 

生きることって本当に素晴らしいですよね。

 

 

人間もですがこんなに小さな生き物も与えられた環境で必死に生きています。

 

今後の成長を慎重に見守っていこうと思います。